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美容再生医療

DOCTOR

ドクター紹介

A CLINIC GENESIS
院長 谷口 弘樹
(Dr.TANIGUCHI)
ドクター略歴
2014年 福井大学医学部 卒業
藤枝市立総合病院 入職
2016年 浜松医科大学附属病院 入職
某大手美容外科 研修開始
2017年 静岡県立総合病院 入職
2018年 大手美容外科 入職
2019年 A CLINIC 入職
A CLINIC 銀座院 主任 就任
資格など
  • ● 日本美容外科学会会員(JSAS)
  • ● 麻酔科標傍医
A CLINIC GENESIS
統括院長 山田 哲雄
(Dr.YAMADA)
ドクター略歴
1995年 岐阜大学医学部 卒業
大手美容外科 入職
1999年 大手美容外科 横浜院院長 就任
2016年 A CLINIC 横浜 開院
2018年 A CLINIC 銀座 開院
A CLINIC 統括院長 就任
2020年 A CLINIC GENESIS 開院
資格など
  • ● 日本美容外科専門医(JSAS)
  • ● 日本美容外科学会会員(JSAS)
  • ● 日本美容皮膚科学会会員
  • ● 国際抗老化再生医療学会会員
  • ● 日本肝臓学会会員
  • ● ジュビダームビスタバイクロスシリーズ 講習セミナー受講修了

現代の再生技術「再生医療」とは

再生医療(Regenerative Medicine)とは、病気や事故によって欠損や機能障害を起こした身体の細胞や組織、器官を再生し、失われた人体機能の回復を目指す医療です。
これまで医療の現場では、何かしらの原因によって組織や臓器を失ってしまった方に対して、薬や手術といった手法で治療してきました。
しかし、大規模な損傷の場合、薬や手術では対処できないことがあります。そこで行われてきたのが「臓器移植」です。

臓器移植は組織や臓器の移植に有効な治療方法ですが、他人の臓器を移植するため、倫理的な課題はもちろんのこと、拒絶反応やドナーを探さなければならないといった問題があります。
倫理的課題や拒絶反応のある「臓器移植」に対し、近年最先端医療として研究が進められているのが「再生医療」なのです。

再生医療を実際に行う手法として、クローン作製、臓器培養、多能性幹細胞(ES細胞、ips細胞)の利用、自己組織誘導の研究などがあります。
「自己組織誘導」にはさい帯血移植や幹細胞治療、免疫療法、PRP、サイトカイン療法などがあり、アメリカでは幹細胞から人間の「胃」を作り出すこと、イギリスでは臓器を自己再生し正常に機能させることに成功しています。 このように再生医療は世界中で研究が進められ、大きな期待が寄せられているのです。

医療の力で
社会に貢献できる医師でありたい

「いつまでも若々しくありたい」「健康で美しい自分を保ちたい」その気持ちは世界共通。
当院には「美容再生医療」を受けるため、世界中から多くの患者様が訪れます。

加齢によるしわやたるみ、薄毛などのお悩みを解決することで、患者様の生活が豊かになる手助けを行えれば幸いです。

―先進的な医療を通して患者様に満足を提供し続ける―

A CLINICではアンチエイジングに対して様々な角度からのアプローチを実施。患者様の幸せを願うと共に、美容再生医療の発展を目指してまいります。